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環境リサイクル機器開発の岡野興産株式会社 |
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| 昭和47年3月 | 建設機械部品製造を始める。 |
| 昭和60年4月 | ゴミ処理場(焼却場)等のゴミ選別プラントやNTTの防火壁等工事を手がける。 |
| 平成元年5月 | 自社製品開発の為、研究を開始し全輪駆動車(製品名ウルトラック)でアメリカ、韓国、台湾、日本の特許を取得する。 小型破砕機NGC-100を開発、残痕の破砕処理機として関東の生コン業者を中心に広まる コンクリート廃材リサイクルが注目され小型破砕機ガラコングを開発住友系販売店と共に全国展開する。 土木建築業者、建物解体業者に広まる 建物解体業者から発生する廃瓦の粉砕にいち早く取り組みOGC-100の改良型を製作 焼却炉、平成14年度規制が実施される総合中間処理場申請業務を行う 廃石膏ボードのリサイクル機OSBシリーズを製作 |
| 平成5年4月 | 環境機器に着目し破砕機、選別機等を開発して現在に至る。 |